蓼科親湯ホテルさま、上諏訪しんゆホテルさま
同時期にひまわりに装飾をしました。
上諏訪だけお知らせが今になってしまいすみません(汗)。
9月に入りましたが、まだガンガンひまわりが活躍しそうな暑さです。





諏訪湖畔の宿へお出かけくださいね♪
蓼科親湯ホテルさま、上諏訪しんゆホテルさま
同時期にひまわりに装飾をしました。
上諏訪だけお知らせが今になってしまいすみません(汗)。
9月に入りましたが、まだガンガンひまわりが活躍しそうな暑さです。





諏訪湖畔の宿へお出かけくださいね♪

エントランスの大作の下準備もできました。
上村さん、初めてタッカーを手にして、
布の上から花を留めていきます。
仕上げは会場で脚立に乗って・・・。
今までの集大成の作品群を、
ぜひお近くでご覧くださいね。
上村さんの想いが伝わります。
カラコレス研究生・上村伸枝 個展
9月12日(金)〜16日(火)10:00~17:00
北野カルチュラルセンターにて
入場無料
みなさまのご来場をお待ちしております。






今年のホテル蓼科親湯さま、夏はロビーからショップまで、
ひまわりのアレンジメントで彩を添えてまいりました。
ひまわりが採用されたのは今年初めてですが、
ガラスの花器にたっぷり活けられたひまわりは、
大人の華やかさと明るさを届けてくれます。
旅の途中でふらりと立ち寄った方も、
宿泊でゆったり過ごす方も、
高原の夏をそのまま閉じ込めたような景色に、
リフレッシュしていただけたら嬉しいです。



カラコレスの作品展といえば、以前はシックな色合いが並びましたが、
最近では夏のグループ展を開催するようになり、
ひまわりや明るい色調の花も見られるようになりました。
最近のトレンドは、以前の作品をリメイクすること。
研究生たちのキャリアは半端なく、
中には20年前の作品ベースが見事に生まれ変わって展示されています。
「うちにもこれあるわ、次回は私もお直ししよう♪」と、
会場でも盛り上がっていました。
カラコレスの歴史も垣間見られる研究生グループ展です。
92歳の父がランニングシャツが欲しいというので(おじいさん御用達?)、
6枚ほど注文しました。
すると親戚のおばさんから「シャツありがとう♪」という電話が!!
え?なんで???
送り先を見たら…さっきお中元を贈った伯父の家。
まずい、いやいや、実はそれ・・・。
親切な伯父と伯母は翌日、車で1時間かけて父のシャツを届けてくれた。
しかも高原レタスひと箱のおまけつきで(汗)。
申し訳ない!!
そのあと母がご近所さんにレタスを配ったというので、
このランニングシャツのうっかり事件も、
遍く世間に拡散されておるのだ(≧∇≦)
カラコレス研究生・上村伸枝さんによる3回目の個展が、
9月12日(金)〜16日(火)まで、北野カルチュラルセンターで開催されます。
旅先で探して買い求めた布や、お母様の手作りの皮工芸
そういった大切な思い出も力にして
大きな舞台で花を咲かせます。
ぜひ皆様ご来場ください。



☆ 裾花中学 校舎内「アートストリート」☆
生徒たちとのフラワーアートを通じた交流もあり、
触発された生徒さんたちの作品も展示されるという、
うれしい進化を遂げています。
ただいま裾中は夏休み中ですが、9月からは秋の作品になるそうです。
地域の方も、校舎の受付でお声かけいただければご覧いただけます。
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☆ けんしんBank中越支店 応接室 ☆
来行者の方々が、待ち時間のひとときを
とっておきのアートで癒されているそうです。
次はどんな季節の作品を飾ろうか…と楽しそうに思案する南澤さんです。
また南澤さんのこのミニ個展は7/26付長野市民新聞の
カラコレス坂本裕美の「空間を彩る花しごと」でも掲載されています♪
さらなるご活躍に期待です。



この作品展では、以前の作品をリメイクする生徒さんも大勢。
大作はもとより、小作品まで交えた生まれ変わりの術は、
さすが研究生!の一言に尽きます。
そして9月は上村伸枝さんの個展。
こちらもどうぞお楽しみに!

今年もこの季節がやってまいりました。
「カラコレス研究生上村伸枝個展」
上村さんはなんと3回目の個展です。
そのたびにバージョンアップしてきました。
今回の会場は北野カルチュラルセンター。
広い会場をどう作品で魅力的に見せるか、
腕が試されていますが、
そんなプレッシャーさえ感じさせず、
楽しそうに作品制作に励まれている上村さんは、大モノであります♪
趣味のコーナーも充実。
彼女の繊細さや大胆さが余すことなく表現された個展になること、間違いなしです。
ぜひ、この機会に足をお運びください。
上村伸枝個展
9月12日㈮~16日㈫ 10時~17時
北野カルチュラルセンター 入場無料
みなさまのご来場をお待ちしております。
大勢の皆様のご来場ありがとうございました。
無事今年も研究生グループ展を開催できました。
連日の暑さの中、ご来場感謝します。


美術館のギャラリーということで
会場も備品も素晴らしいのですが、
今年は飾り方もさらなる進化をしました。
数限りある備品の中で、
いかに高低や空間に動きを出すかにいつも配慮をしています。
四角柱の展示台の、天板だけを使って低い位置に飾ったのは
数年前からここでの定番になりました。
こんな感じに。
低く飾りたくてなおかつ存在感を出したい苦肉の策。

今年はその展示台を広げないで、
折りたたんだまま低く飾るコーナーを作りました。
蛇腹がアクセントになったりして
意外な効果がありました。
下の紅白の屋久島の花瓶のアレンジの台がそれです。

美術館の担当者さんが、
「飾り方がポイントなんですよね、
飾り方がすごいなと、センスがあるなと思って。
こんなユニークな飾り方があるんですね」といつも目から鱗のように驚かれます。
それもこれも、絶対にどれも輝かせたい!と思う作品があってこそです。
制作者の研究生の皆様、
ご来場の皆様、
ありがとうございました。
また紙上展示会もいずれ♪