
日々感じることや暮らしのこと、北欧・デンマークでの素材探しの旅やアーティストショップ巡り、さらにデザインのひらめきなど、カラコレスの舞台裏をご紹介します。
実は6月から作品展に向けて準備が進んでいるというのは、
過去最速の進度です。
動画も写真もカメラマンさんの手配はすでにすみました。
同時にやはりこれがあったほうが良い、
という買い付けの追加も始まっていて、
そうなるといつもの9月の雰囲気です。
一度に見える生徒さんが2名だけなので、
まだのんびりしていますし、
通常の生徒さんの作品展制作はこれからですので、
緊張感がないようですが。
先陣を切る9月の二人展を控えた研究生はバリバリの
プレッシャーの嵐です。
作品さえ準備できたら、いつでも開催できるわよ!という体制が整います。
たとえ第二波で開催が伸びたりしても、
「今、ここ!!」という時に対応できますね。
新型コロナウィルスの波が緩急織り交ぜて襲ってくるのなら、
こちらはそれにさからわず同調してタイミングを計ることにします。
BASIC生の大川さんより、息子さんが開業されている
飯綱の整骨院さんの待合室のお写真が届きました。
今月のオレンジ色のアレンジやひまわりのアレンジなどなど
元気が出そうな配色ですね。
患者さんもきっと喜ばれると思います♪
大川さん、ありがとうございました。
今まで使ったことのないベースです。
どうしてこれに気が付かなかったのでしょう。
本日3つすごく素敵になりました。
これでは何もわからないですね(笑)。
研究生の上村さんが、集中してリメイクや新作品を作り出しています。
今週も、来週も、その先も。
二人展を経験した研究生たちは「うんうん、そうよね~この時期」と思ってるでしょうし、
これからの研究生たちは、もしかしたらちょっとプレッシャーになってくるかも。
お客様に見ていただく、という前に、
とにかく自分が楽しいを追及する!
毎回学ばせていただいています。
新盆見舞いや法要のご進物、
またこの暑さからお花がもたないためのご自宅用などなど。
生徒さんはレッスンでご自身で製作もできますし、
もちろんオーダーメイドで遠方へのご発送も承っております。
とか。
このあたりまでは従来サイズのお仏壇であれば、中に入れることができます。
こちらはお仏壇の中に入らないので、
経机や花台に飾ってくださいね。
本物のようなしつらえなので、造花と気が付かないお父さんが、
「うちの花は長くもつなあ」とおっしゃったと、
生徒さんからお聞きしました(^o^)
他にもいろいろな種類がたくさんあります。
詳しくはこちら
7月下旬に慌てないように、
ご入用の方はお声かけてくださいね。
お電話0120-112-897
または info@caracoles.jp
サイトからのご注文も承ります♪
息子さんカップルの挙式の写真ができたので、
フレームにアレンジされたBASICコースの塚田さん。
ご本人の許可を得てお写真アップします。
もういくつも作品を手掛けているので余裕の塚田さん。
クリスマスローズが清楚な花嫁の雰囲気にあって素敵。
フレームもよい感じです。
挙式のあと、想い出のシーンを
コンパクトな作品に残される方が増えてきました。
感動を長く楽しめておすすめですね♪
塚田さん、おめでとうございます。
ありがとうございました。
昨日の今日で申し訳ない。
気づかなかった、うかつ。
わさわさ入れたのに。
なかなかかわいかったのに。
どれでもよいというわけではないので、
厳選してまたトライします。
もっと言い方があるでしょう=(怒)と、
スタッフに呆れられそうですが(笑)。
つまり、おさるさんとかブタさんとか、
ネコちゃん、ウサギさんのフィギュアを買ってみました。
あ、フクロウも。
昨年作品展のベースのついでにコトリやフクロウやウサギの
小物を入れたらとても好評だったので。
スタッフたちに、「だからってネズミとか蛇とか、絶対にダメですからね!!」と
念を押されましたので(わかってるよ~(-"-))
ちょっといい感じのネズミとかありましたけど、
ちゃんとやめました。
私の一番のお気に入りは、ブタです。
よじのぼってしがみついてる後ろ姿が、なんとも(^o^)
少しずつ準備しますから見てね♪
ネコはわさわさ入ってくる予定。
教室で借りていた会場が閉鎖されていたため
お休みでしたが、ようやく復帰。
先月はキットをお送りして、
生徒さんには通信教育をさせていただいていました。
気が付けばもう夏ではないですか。
佐久の実家の両親に会うのも冬以来です。
上田も来月からオープン。
上田の皆様も、あとひと月お待ちくださいね♪
いつもお世話になっている布の花のメーカーさんに、
色合いと本数を送って制作を頼みます。
芯の色の加減や色の混ざり具合。
中央に向けて色が濃くなるのか薄くなるのか。
細かいお願いをします。
デザインも見せてほしいといわれ、
ラフを描いて渡す予定。
そこまでするメーカーさんがあるだろうかと思います。
これ下さい!といえない面倒で手のかかる発注。
それだからこそ、統一感のある素材で
唯一無二の作品が出来上がるわけですが。
上村さんは大型のポットに、
西澤さんはチェロに布の花を使います。
今年もあっと言わせるデザインで進んでいますよ。
ライセンス資格取得、短期集中コースの山岸さん。
本日は大作のアレンジ。
順調にレッスンが進めば、
来年の秋には二人展が待っています。
活け花もお免状をお持ちとのことで、
バランスも抜群です♪
一歩ずつ、というか一段飛ばしの勢いで上がっています(笑)。
来年が楽しみ。

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