
日々感じることや暮らしのこと、北欧・デンマークでの素材探しの旅やアーティストショップ巡り、さらにデザインのひらめきなど、カラコレスの舞台裏をご紹介します。
3月下旬、ながの東急百貨店提供番組SBC「くらしのティータイム」に出演させて頂きました。
トータルで放送時間は、私の出演が10分少々でしょうか。
番組制作のためにアトリエでの収録が1回、スタジオでが1回。場面ごとの細かい設定に基づいてカメラが回されていきます。
私たちは当たり前のように出来上がった番組しか見ていませんが、考えてみれば何も無いところから作り上げていくわけです。
長男がハエトリソウを育てている。
小学校に注文が来て、何を思ったか、ウツボカズラと一緒に買った。
だ円形をタテ半分に折ったような葉っぱの、両側にノコギリみたいな歯?が生えてる。
口を大きく開けて「ムシちょうだい!」って言われてるみたいで、どうも落ち着かない。
楊枝の先で触ると口を閉じるが、しばらくするとだまされたのに気づいて?また開く。
お願い! 気になるから、こっち向いてアーンしないでっ!!
初回はクリスマスの様子をお伝えします。
今頃クリスマスと、お感じになるかもしれませんが、あのとっても素敵な様子を皆様にお伝えせずにはいられません。4度目に訪れるコペンハーゲンはとても懐かしく私たちを迎えてくれました。
街のメインディスプレイは日本のきらぴやかなクリスマスに比べ落ち着いて地味なくらい。文化や伝統の違いを感じます。多分、毎年同じ物を飾っているのではないかしら。でもそれはていねいに手入れがしてあり、古さを感じることがありません。又、ストロイエ(世界で初めての歩行者天国)は個性的なお店が多く、洗練されたショウウインドゥは素敵でモダンです。伝統的なスタイルを受け継ぎながらもビーズやアート小物をうまく取り入れた斬新なデザインが多くカラコレスのアート性にも通じるところがたくさんあり、見ていてわくわくしてきます。
今回はパリのクリスマスも味わえて幸せな気分になりました。コペンハーゲンと比ぺると少し華やかなデコレーションです。どちらを見ても思うことは適度にカを抜く"スキ"があることです。この”スキ”のバランスが、粋を生むのでしょうか。それはカラコレスのデザインが目指すところでもあるのです。
春になると、お客様がそわそわ落ち着かなくなります。
「転勤があるかもしれない。」
カラコレスのお客様の中でも転勤族の方たちの割合はかなりになります。
せっかく楽しく習い始めたプリザーブドやドライアートなのに、おともだちもいるのに、
新しい土地へ行かねばならない・・・そんなお客様のフォローのために始まった通信教育です。
長女13歳。 ただいま成長期によりすごい食欲!
中学から帰るとすぐおやつ。 しかも主食並み、かなりヘビーな。
食べ終わってすかさず、「今日の夕ごはんなあに?」
夕食が終って、しばらくしてまたおやつ。 それなのに寝る前に「おなかすいた~」
どんなに食べても太らない。 手首を持って見ると骨もしっかり、ずっしりしてる。
わたしの手首は細くてカラカラ音がしそう。 骨粗しょう症? あぁ世代交代近し・・・。

![体験レッスンのお申込・お問合せはこちら 0120-112-897 [受付時間]9:00〜20:00(土・日・祝日も営業)](/images/common/header-tel3.gif)

















