
日々感じることや暮らしのこと、北欧・デンマークでの素材探しの旅やアーティストショップ巡り、さらにデザインのひらめきなど、カラコレスの舞台裏をご紹介します。
「脚立にあがれないほど太らない事」・・・と言う暗黙のルールがカラコレスのスタッフにはある。
ディスプレイに必需品の脚立、実際に落っこちるのは運動神経の問題だが・・・。
スタッフB子さん。51歳、ちょっとぽっちゃり。
近ごろ思い立ってスポーツジムに通い始める。
もともとバレーボールをやったりスポーツ万能、身軽な彼女。ボクシングほかのジムのメニューが性にあい、レッスンの無い日は半日ジムで筋トレしてるらしい。
その彼女が「ホットヨガがやせる!」・・・とどこからか聞いてきた。
家族で一番手が掛かるのは誰? という話になったらしい。
長女13才「しっかりしてる順で言えば、パパ、私、草ちゃん(弟)、ママだよね」
長男7才「そうそう。草ちゃんもそう思う。」・・・きみに言われたくないっ!
姉弟「パパもそう思うでしょ?」 夫44才、ニヤニヤしながら「う~ん、そ~だね」
まずい3対1。しかも口を揃えて「ママはいつも他人の話を全然聞いてないっ」
たまたま居合わせた母が「そうそう このひと昔からそうだもの」・・・ 討ち死
夫の実家が函館にあるため、毎年5月の連休には家族で帰函する。
北海道に帰るといったら、友人にマリモを買ってきて、と頼まれた。
どうするの?と聞いたら、「だって癒されるじゃない!」
天然か養殖か分からないが、生きているマリモを売っているので驚く。
直径3センチの大ぶりのひとつと1センチくらいのが2つ。
3個がガラス瓶に詰められて2100円。
渡した友人はとても喜んで、
聞くと「マリモ用の水槽を買って、子供と一緒にずっと眺めてる」。 幸せそう。
新館がオープンした国立科学博物館にいく。 見ごたえ充分。
植物や動物の進化を、標本を使って、しかもアーティスティックに展示。
マツボックリのコーナー発見。
壁一面が世界各国の大小さまざまなマツボックリ。
あれ?でも、ミューリアイもデコラムもマリティマコーンもカシュリナも・・・・無~いっ!!
うふっ この勝負、カラコレスの勝ちね・・・・・・・・・・・・だれも勝負してない?

![体験レッスンのお申込・お問合せはこちら 0120-112-897 [受付時間]9:00〜20:00(土・日・祝日も営業)](/images/common/header-tel3.gif)

















